こんばんわ❣️
今日は朝から洗濯と、編み物🧶で始まりましたが、ふと、思いついて、午後から「マイケル」へ、、、、。
セーターの方は何とか雰囲気が出てきた感じで、このまま進むつもり、、、、。
で、一段落した所で、少し早めの昼食にして、吉祥寺オデオンへ、、、、。
先日行った新宿ピカデリーの「プラダをきた悪魔」の時は豪雨の最中に出かけるという、無鉄砲をやりましたが、今日は朝からいいお天気、でも午後はやはりちょっと、曇り気味でしたが、、、、。
マイケルのそっくりさんを観に、、、、笑笑。
こういう実在の人物をやるのってその役をやる人によっては、観なきゃよかったって事もあるし、、、イメージ、壊されたくは無いし、、、と、迷う所なのですが、、、、。
過去に、ドアーズの、ジム・モリソンを、観に行った時、余りにジム・モリソン役のバル・キルマーが、そっくりで、ただ、やはり本物のジム・モリソンの凄みはちょっと無かったけど、イメージは悪く無かったと思った。
その時の事があって、観たい気もあったのだけど、新宿ピカデリーで、このマイケルのメイキング映像が流れていて、やはり見ようを決断、、、、。
吉祥寺でやっているというのもあって気楽に出掛けた。
それと、このマイケルの役をやっているのが、マイケルの兄の息子、、、要するに甥っ子がやっているのだ。
但し、彼はこの映画の役が来るまで、演技も歌もダンスもやっていなかったらしい。
その為、2年間、この仕事のためにレッスンを受けて今回の映画となったわけで、最近は、国宝といい、若者がいざとなると本気を出せば、出来ない事はない、、、という、、、、感動ものの話。
観て、感じたのは、どうかするとそっくりなのだけど、どうかすると全然似ていない、、、笑笑。
ただ、DNAは、確かな様で、体付きや、スタイルはマイケルそのまんま、、、。
マイケルが鼻の整形にこだわった気持ちも、良く分かった。
父親の暴力、体罰も勿論だが言葉の暴力があったんだね。デカ鼻と、言われていたらしい。
最後は彼を食い物にしようとする父親から、独立して、彼の才能が花開く、、、、、1番良い時期のところでこのストーリーはこれからも続く、、、という字幕で、終わる。
父親にはイラッとされられたけど、圧巻のステージやスリラーが出来るまでのストーリーなど、感動した。
どう








