こんばんわ❣️
今日は12:00から、ピラティスで、久し振りに傘無しで出かけられて、気分良かったのに、帰りに雨がパラパラ、、、、でも何とか、酷くは濡れずに帰ってこれました。笑笑。
さて、今日YouTubeを見ていたら、心理学を研究している人の話に、やっと、腑に落ちた事が、、、、。
YouTubeも勉強になりますね。笑笑
人の粗探しや人の悪口を言いたがる人っていうのは、余裕が無い人なんだそうです。
そして自分に自信がない人なんだそうで、、、、、、なるほど。
と、思い当たる事が沢山、、、、何でもキチキチとやる人なんですが、実際に仕事を頼んでみると、仕事が雑。
キチキチとやる事でやれている(時間)、、、と、勘違いしている人なんだろうか、、、、、。
それとこの人との会話にそう言えば、余裕というものを感じた事がない。
何でもやる過ぎるほどやる、、、程々という事ができない人、、、、。
何でも目いっぱいというのは、 見ていてどこか窮屈で、時々、痛いたしい、、、、、。
若いと、言われ続けたいのか、、、、見ていると、自分より遥かに若い子と、競争しているように見える。
年が上という余裕は無い、、、、、自分に非常に自信を持っている人かと思っていたけど、無いから、虚勢を張って生きているのか、、、、痛々しい。
人に対して見方をちょっと変えてみると、色んな事が見えてきて、わかりやすくなる。
今日の一つ勉強になった事。
話は変わりけれど、、、、、着物の着こなしで、最近、気崩すのがかっこいいと勘違いしている人達がいる。
着物が売れないからとどういう着方をしてもいいものとはいえない。
着物は、日本人の品の良さを表現するもので、着崩したりする事で、貧相で、下品。。
着崩したり、洋物と組み合わせたり、それなりの工夫しているのだろうけど、見苦しい物ばかり、どれをとって身素敵とはこれっぽちも思えない物ばかり、、、。
敢えて言うなら、吉田羊さんの着物の着崩し方、着回し方、洋物との組み合わせにはセンスを感じる。
もっと着物というものを理解してから、着崩す方法をもっと品よく、やってほしい。
着物が可哀想、、、、。








