おはようございます❣️
何かやろうとすると、必ず、雨を呼ぶ女、、、、笑笑。
今日は、10:00になったら、花屋さんによって白い花束を2つ、見繕ってもらって、三ノ輪まで、、、。
父の墓参りに、、、、10年以上この時期に父の墓参りには行ってなかった。
きっと、不公平だと怒っているもの知れない。
今年から、4月のアート展が6月に移行したので、4月は、フリー、、、、。
なので、三ノ輪の浄閑寺迄、行ってくる。
此処には、三村家3代が、眠っている。
今では見ているのは、私だけか⁉️ 他の親戚は皆、長崎で、東京住まいの親戚は全て、亡くなっているはず、、、。
私が、しっかりしている間に、永代供養を頼まなくてはならない。
三村家は私で、終わるわけなので、、、、。仕方がない。
で、今年から、年2回、墓参りができるようになった所で、確か来年は、母の七回忌と、父の三十三回忌になる筈、、、、。
2025年は、何かと忙しい、、、、。笑笑。
で、今日はその後、新宿へ寄る、オカダヤさんへ材料を買いに、ランチは伊勢丹内の和食屋さんへ、で、ついでに、久し振りに、伊勢丹の市場調査、いえ、私情調査でもしてくるか、帰りは吉祥寺で、買い物
所で、話は変わるが、今中国時代劇ドラマを鑑賞中、あと2回で終わってくれる。
このドラマ、以前から、見たいと思っていたドラマだ、特に、ひいきの役者さんが出ているわけではないのだが、、、、第三次韓流、華流(今)に入る前の第二期韓流、華流(前回)の時にきっかけとなった、「麗、花萌ゆる八人の皇子たち」というドラマ、、、、。
今、韓流ドラマで活躍しているイケメンどころが勢揃いしていたドラマだ、、、しっかり、ハマっていた。
何年前の事だろうか⁉️ 笑笑、その原作となったのは、中国で大ヒットした「宮廷女官、若曦」
というドラマだ。
この「若曦」のいわゆるリメイク版が、韓国でも大ヒットした「麗」だ。
なので、一度見比べてみたかった。
大体、リメイク版が元ネタより良いということは、大抵無い、、、、笑笑。
だから、「麗」が、とても良かったから、元の「若曦」は、本当に面白いんだろうなと期待しすぎたのか、、、、笑笑。
大コケした。(私の中では)、先ず、主人公の女性に魅力を感じなかった。(西川峰子風)
あと、皇子たち、、、何人もデレくるのだけれど、、、先ず、この弁髪と言うのがいけない。
ただ、言えることは弁髪で、イケメンと言う事はかなりのイケメンだと言える事。
全面顔出しなので、、、笑笑。
ただ、矢張り、受け入れられなかった、、、笑笑。
それよりも何よりも、ストーリーが、詰まらない、、、、。
ヒロインが好きになる皇子も、イマイチ、、、、私の思うイケメンでは無い、、、笑笑。
で、このストーリーを基本に、リメイクした韓国のドラマ「麗」、素晴らしいって事になる。
韓国の脚本力というのか、アレンジ力、創造力、あっぱれというしか無い。
こんな詰まらない中国ドラマをあんな素敵な、ドラマに変身させたなんて、キャスティングも素晴らしかったと言えるが、何しろ、長い回数のドラマを引っ張っていくにはその魅力的なストーリーにある。
どちらもその時代背景に忠実に物語を作っているわけで、どちらにも上手くハマる時代があったのだと思うが、その見せ方は、韓国側の勝利と言えるかも知れない。
中国側の、良い所は、強調しつつ、印象的に見せる見せ方が、韓国側は上手い❣️
まあ、タイムスリップ物なのだが、、、、ヒロインが、昔の中国、韓国に、、、、、スリップしてしまうところから始まる。
最初は仲の良い皇子達も、後目争いの渦に巻かれ、険悪になっていく、、。
ヒロインは現代人だから、誰が、次の皇帝になるか知っている。
そして、誰が、落ちぶれていくかも知っている、、、、、。
そこが見所なのだけどね、、、、言い方、見せ方、同じストーリーでも、こうも違うかと、、、改めて、韓国の脚本力に








