不思議というか 斬新というべきは このお着物と出会った時、どういう風な帯と合わせていたのだろう❓果ては、どんな人が着ていたのだろうか❓想像は膨らみます❣️笑
実際には
藤色の部分で、撮影していますが、、、、半身は緑色なのです。実際のお着物は、青の部分と 3面に分かれていました。という説明で、果たしてみなさんには ご理解いただけるでしょうか❓
今回、このロングドレスを作るに当たって 青い部分は、使いませんでした。
私にはどうしてもその青い部分が、この藤色とグリーンの色には、合わない❗️合っていない❗️と、思ったからです。作られた方には申し訳ありませんが、、、、斬新すぎて、私の中の感性では、それを活かしてドレスにすることが出来ませんでした。
笑、作った方には申し訳ないですが、縁あって 私の所に来たからには、ごめんなさい❣️まな板の鯉になっていただくしかないのです。でも、売れないだろうと思っていたこのドレス❗️売れたんですから、、、、。笑
ステージに立つお仕事をされている芸人さんに売れました。出来上がりとして、かなり細めに出来上がっていましたので売れ残る理由として、それもあったのです、、、、、が、出会う時は出会うのです❗️
そのドレスに会う細い人が、見出してくれました❣️










