おはようございます❣️
今日は本格的なシンデレラプロジェクトの日です❣️
1日かけて、3名、シンデレラを作る⁉️のですが、コロナの影響なのでしょうか⁉️、お二人、キャンセルです。
こういう場合、特に前日ドタキャン、ま、1週間前でも、キャンセル料金は発生いたします。
美容院を予約して、当日の都合でキャンセルしても、キャンセル料金は取られないでしょうが、シンデレラプロジェクトは違います。
その人の為の4人のプロが時間を準備をしてやる訳ですから、体調側くるなったからますいけないのでごめんなさい🙏ではすみません。
その辺のところはご理解いただきたいです。
これは遊びや趣味でやっているわけではありませんので、、、。
話は違いますが、先日、FODで、昔懐かしい映画を見つけたので、久し振りに見てみたいと思い、時間を開けました。
「世にも怪奇な物語」というタイトルです。
オムニバス形式で、3話で、構成されています。
確か、エドガー・アランポーのだったと思うのですが、、、、
当時のそうそうたるメンバーで、作られてました。
1話目は、ロジェ・バディム監督で、ジェーン・フォンダと、ピーター・フォンダの姉弟共演、2作目は、ルイ・マル監督で、アラン・ドロンと、ブリジット・バルドーの共演、そして、私が1番気に入っていた3作目が、フェデリコ・フェリーニ監督で、テレンス,スタンプの主演で、少女の形で現れる悪魔のお話です。
その悪魔の少女が真っ赤な大きめのボールを、持って出てくるのが印象的で,怖かったのを覚えていました。
所が,実際に見てみると,人間の記憶のいい加減さにびっくりでした。笑笑
人間,というよりは私の記憶のいい加減さと言うべきでしたね。笑笑
その悪魔の少女がいつも持っていた赤いボール,何と,白いボールでした。笑笑
自分の記憶にショックでした、、、。笑。
どうしてそう思ったのか,白を赤と記憶するなんて、、、、。
思うに、その少女なんですが、白塗りっぽい感じなのですが、血で塗られたような真っ赤な唇と、ネイルが、、、、もしかして、印象に残り、白いボールまで、赤に、記憶させたのかもしれません、、、。
人間(私)の記憶は、あてにならない、の、見本のようなお話でした。笑笑









