おはようございます😃
気持ち良いくらいのお天気ですね〜〜
外を散歩したいものですね〜〜
最近、私が出掛けているところ、銀行と、本屋さんですね。
昨日、銀行に行ったら道路側にも、1メートル毎に、足跡のマークが付けてあって、皆さん、それに従って、並んで待ちました。
2メートルじゃないのね〜と、思いながら待っていたのですが、2メートルだと、並ぶ場所が無い。笑。
帰りにクリーニング屋さんの前を通ったら、これもまた、1メートル毎に自主的に並んでましたね。
これが当たり前のようになってくるのかも知れません。
うちの裏の本屋さんは、人が居る事が、珍しい本屋さんなので、三密を気にすることはないのですが、毎月購入しているファッション雑誌が、何と、6、7月号の合併号で、今月はこの雑誌は作られないそうです。
こういう所にも、影響が出て来ているのですね〜〜
カルチャースクール系も多分、お休みなのでしょう。
色々なものが無期限にストップしてしまって、進歩、発展をちょっと、休め❗️と言われているような気もして来ました。
ここで一度、何が必要で、何が必要では無いのか、2、3ヶ月休んだら、復帰出来ない人も出てくるのでは無いでしょうか⁉️
色んな意味で、色んなものが振いにかけられ、無くなるものも出てくるかも知れませんね
ここまで来ると、究極の選択という物を強いられる時が来るような気がします。
さて、読書文化普及のための毎日1週間一冊、本を紹介するというのをやって来ましたが、昨日で多分、終わりました。
時々、ブログでもそういう紹介を続けて行こうかと、思っています。
そんな訳で、今日は、中原淳一の本をご紹介します。
新しい本で、ピーコさんが色々中この雑誌などから、ピックアップして監修された物です。
私が物心ついた頃、周りにこの方の雑誌や切り抜きが沢山ありました。
母のコレクションです。
これを土台にして、着せ替え人形を作ってもらったりして遊んでました。
これに、タオルか、スカーフか、を、あてがっておくと、一日中、それで、遊んでいたようです。
私のデザイナーとしての原点はこの人中原淳一かも知れません。
古くからのうちのお客様は、あなたの所に来れば、何か可愛いブラウスありそうで、来てみたのよ。
と、よく言われました。
多分、それは中原淳一の影響でしょう。
私も、彼が描く、可愛い、小さいブラウスが大好きです。









