おはようございます😃
昨日は、吉祥恬如アートプロジェクト、第10回、テーマ「サンカク△カンケイ」展示会初日でした。
月末と言うこともあり、出足が遅かったですが、後半は、沢山の方にお越し頂き、オープニングパーティーも、楽しく有意義にやらせて頂きました❣️
10回目としては、高級感漂う感じの展示になって来ましたが、作品のレベルは上がって来ていると思いました。
それぞれが、成熟して来ている様にも感じました。
良い会になって来たなと、感じる初日でした、さて、今日から5日間、続くアート展、沢山の方々のご来場を楽しみにしています。
半年ぶりにお会いする方や、長い事繋がりが途絶えていた方とか、そう言う出会いも楽しいみの1つでもあります。
昨日は、夜中、12:00過ぎに自宅に到着、久し振りに、長話になり、途中、初めてお会いする方の話に、夢中になって聴き入っていました。
興味深い、邪馬台国のお話、火の国のお話です。
今回の作品のルーツ⁉️に関する話でもあり、果ては長崎と、熊本の話になり、大昔、佐賀、長崎、熊本は火の国と呼ばれて居たとか❓
有明海を挟み十字に切る様に、雲仙と、阿蘇があり、
それが、阿、雲、の、関係と、気付いた時には鳥肌が立ちました。
雲仙と、阿蘇を繋ぐライン状に、雲仙側を向いた状態で、神社が作られている事や、阿蘇山を挟んだ向こう側にある神社と、そのライン状に、雲仙に向かって、神社が存在する事を、、、、。
それが、二等辺三角形に成る何て、、、、何と、奥深い考えからできた作品か、、、、。どの作品の事か、いらした時にお話いたします。








