今回の乙女椿の会では、着物で写真を撮る時のポーズの、ご指導も頂きました。
皆さん、ひとり、ひとり、好きなポーズを、先ずは、自分の感覚で、その後、季依さんに、アドバイスを頂き、かなり❓のお直し、ビフォー・アフターご覧いただきます。かなり、恥ずかしいも、、、、。
でも、良い経験でした。中々、こういう事は、自分一人では実現しません。
乙女椿の会ならではの、型にはまらない、楽しみ方、、、とでもいうのかな〜
着物を着れるようになったら、次は、カッコ良く着るための方法、そして、所作、これが、大事ですね〜
ちょっとしたことではありますが、そこが、1番大事かもしれません。
せっかく着物を着れるようになったら、次の段階へ、、、、、より高みを目指しましょう。
日本の文化を🇯🇵正確に、品良く、伝えられる様に、なりたいですね。
この時のお着物は、紫陽花柄に紗の羽織と白地に顧問柄のお着物でした。
お着物は母の着物をした手直しして頂き、初おろしでした。黒い紗の羽織は、この時期に絶対着たいと思っていた紫陽花の柄が浮かび上がる紗合わせの 羽織です。
雨が降るかもという事で、京都で買って一度も使っていなかった番傘🌂が、役に立ちました。
写真でのポージングの時、やはり、小物が有ると、雰囲気を出し易いですよね〜。








