おはようございます😃
今日は3月上旬から4月並みの気温とか⁉️16℃だって、、、。
嬉しいねぇ〜、暖かいに越した事ないもんね。エアコン使わなくていいしね。
昨日も単純作業、、、今日も続くぞ、、、。
但し、言っとくけど、単純な様で、実際はそんなに単純では無いのです。笑笑
これは配色を考えながら、裁断をするので、結構神経使う作業でもあるのです。
なので、気分良く続けるために色々考えながら、続けるわけで、、、、長いドラマを観ながらやるのもひとつのやり方なのです。
やっと、ドラマ、64話は、今日も入れて4日で、観終わるけれど、私の単純作業は終わらない。
さて、次はどのドラマにするか、、、よ〜く考えなくっちゃ。
だけど、こう言う64話とか100話、何てザラにある中国や韓国ドラマ、脚本家が育つでしょうね、、、と言うか育っていなくては、困るよね。
途中で、観ている人が飽きない様に、筋立ても、付箋も、最初に最後まで考えた上で、書き始めるのだろうか⁉️
そりゃあ、行き当たりばったりというわけにはいかないだろうね。感心する。
それと、もうひとつは、こう言うドラマに出ている役者さん達、、、、。
日本の50話ほどの大河ドラマでさえ、1年前以上くらいから、撮影が始まるとか。
一年で、3本程ドラマをやっているという主役級の役者さん達、どういうスケジュールで、やっているんだろうか⁉️
それぞれのドラマの長さを考えると、かなりハードなスケジュールで撮影しているのでは⁉️と、思う。
日本の様に、ひとつのドラマが8話とか、長くて、12話くらい⁉️
一つにドラマにかける時間と、準備、凄いなあと、感心してしまう。
日本人は何でも早く、、、と言うのが、当たり前なのか、ドラマ展開が早い、、、。
ヘタをすると、すっ軽いドラマに感じてしまう事がある。
中国や、韓国の時代物のドラマを観ていると、主人公の生まれるところから始まるものが多い。
こういうやり方は、ひとりの主人公の一生を見せられる感じで、何とも感情移入しやすくなる。
それと、長丁場のドラマの場合、脇の役の、掘り下げが不十分だと、長くは持たない。
特に、相手役、悪役の描き方が、親切だ。
どうして、ここまでの、悪になったのか、ならざるを得なかったのか、丁寧に描かれていて、観ている側は、納得する。
脇の役に関しても、実に丁寧だ、、、、、ここまでされると、ドップリとその世界にハマって、見る事ができる。
えっ⁉️何で⁉️と、と、言いたくなる様な無理なストーリー展開は余り無い。
半地下の家族が、アカデミー賞を取った事で、一躍韓国映画やドラマが注目される様になったけれど、侮れないと思う。
何せ、私は、今、日本のドラマにも俳優さんにも興味が持てなくなっている、、、、。
唯一、一年かけてみようと、考えていた、大河ドラマ、「光る君」、、、つまらない。
一昨日は、観なかった、、、何だか、その薄っぺらさが、凄く感じられて、興味を無くしてしまった。
俳優達も何だか、しっくりこない、多分、所作が出来てないんだと思う。
その時代の人達に見えない、、、笑笑。
ただの時代劇と違って平安物って、難しいのかもしれないなぁ〜と、思った。
時が経てば、それぞれの役者さんに、その役があってくるのかもしれないが、それまで待っている暇はない。
残念だが、唯一見ようと思っていた、大河ドラマ、ちょっとがっかり、、、笑笑。








