おはようございます😃
昨日は富士吉田迄、出掛け、前々からお会いしたいと思っていた陶芸作家松田百合子さんの個展へお邪魔してきた。
紹介者は松田さんと同級生というおとなの遊び倶楽部の真藤広子さん。
私としては、早く言ってよ、、、という感じなのですが、、、。笑笑。
何事にも、時期というものがある様で、、、笑笑。
80歳を来年に控えて、独居老人と、心配されながらも⁉️(笑笑)、陶芸作りを続けていらっしゃるそのバイタリティ、、、素晴らしい❣️
作品全てから、強烈なエネルギーを感じます。
元気が出る陶器、と言いましょうか、、、何しろ楽しい❣️
もしかして昔買った陶器の作家さんでは⁉️と、思い付き、お聞きして見ましたが、それは違ったみたい、、、笑笑。
という事は、私はこういう作品が好きだという証明みたいなもの、、、笑笑。
松田さんに比べたら私はまだまだ、ひよっこだな⁉️と、勇気が湧いてきました。
飾らない気さくな方で、でも大人の女性の品があって、私もこういうふうに歳を重ねたい物だと思いました。
友人の真藤さんにとっては60年ぶり、要するに高校を卒業してから、初めて会ったという事らしく、、、それでも全く、60年という離れていた時間を感じさせる事なく、話も途切れる事なく、延々と続くという、お二人ともエネルギッシュ❣️笑笑
ギャラリーも素敵な所で、また必ず来ようと、思いました。
そしてありがたいことに、松田さんのお知り合いの梶さんという園芸家の女性とも知り合い、、それも自宅が近いということもわかり、うちのマンションの咲かなくなった紫陽花の事をご相談したいと思いました。
ご縁って動いて初めて、つながる物なのですね。
松田さんには、来年の干支展に参加くださるとのお約束も頂き、富士吉田のギャラリー迄、きた甲斐がありました❣️
皆さん、来年の干支展「卯とせとら」是非、お越しくださいね。









