おはようございます😃
今日は、ベランダの植木に水をやり、ちょっと、びしょ濡れ、、笑
これからは長靴で水やりということになりますね〜〜
気温は確実に下がって来ているようです。
昨日も展示会で、興味深い方とかに出会う事が楽しいと、お話ししましたが、楽しいお話だけではないのです。
環境庁の方と、知り合ったのですが、ちょっとだけの立ち話でしたが、30年後、海の生物と、ゴミが同じ分量になるという話をした時、その方が、そこまで、魚が生きているか、、、ですね〜〜
計算上では、同僚になるけれども、実際には、そこまで魚達が生き残っているか⁉️
目が点になってしまいました。
私達が、思っている以上に、現状は厳しいのかもしれません。
雅子皇后が、ご結婚される時に、その経歴の中で、環境問題に言及された事があり、その事を思い出しました。
例えば、今の地球の海が100として、海野汚れは、少しづで進んでいると、私達は思っているが、実際は倍々で、進んでいて、まだ、あと、50残っているとしても明日の朝には、残りの50が無くなっているかもしれない。
と、いうようなお話でした。
私達人間は愚かにも海は無限で、何でも、限りなく浄化してくれると、思っているようですが、それには実際には、ありえません。限界というものがあるのです。
海の水は、宇宙に流れ込んでいるわけではなく、地球上に、存在している分だけなのです。
海は、生命の発祥の地です。
人間も出来たすぐは魚の子供と変わらない形をしているのです。
海がダメになった時には、人間も生きてはいけないと思います。
真剣に早急に、なんとかしたいですね〜
今日の作家さんは、ジュエリーの小張惠子さんと、人形作家のマキコさんです。









