おはようございます❣️
昨日は、be散歩の日、7月が、行けなかったので、昨日、やっと、行って来ました。
六本木森美術館、53階、何度も、迷子になりそうになりながら、行ってきました。
田舎からの御上りさん状態でしたが、、、笑、充分楽しんできましたよ〜〜
「塩田千春展」魂がふるえる
一言で言うと、もう、圧感です❣️
凄い、まるで蜘蛛の巣のように張り巡らされた糸、糸、糸。
羽根のように、炎のように、血の様に、燃えた後の煤の様に、物にはびこる黴びの様に、、、、、。
全ては、繋がっている、張り詰めている、上から滴り落ちてくる血の様に、、、、。
ひとつひとつをうまく表現できません。
観に行ってください❣️10/27迄です。
ひとつ注意点、お節介伯母さんからのご提案。
もし、その日が雨だったとしても、傘は、折り畳み傘にして。バッグの中に閉まっておくことです。
森美術館の後、三菱一号館美術館へも行ってきたのですが、折りたたみでない普通の傘は、会場に持ち込めず、傘置き場にわざわざ、行かなくてはならず、ついつい、忘れそうになったり、ちょっと、大変でした。
どちらの美術館でも、傘の持ち込みは不可でした。
ま、作品を傷つけたり、その他、トラブルの元なのだと思います。
さて、今日は、森美術館の、「塩田千春展、魂がふるえる」のみのアップに致します。
三菱一号館美術館の、「マリアノ・フォルチュニ 織りなすデザイン展」は、又、明日にでも、ご紹介いたします。









