母が亡くなって、5日目、今日が、友引で無かったら、荼毘に伏せたのですが、、、、、。
なので、明日になります。
昨日、東川口のホームに、母の好きだった物、棺に入れてあげる為、取りに行き、蕨の病院へ、死亡証明書を、頂きに行ってきました。
主治医でないと、死亡診断書は、書くことができないそうで、改めての、訪問になりました。
帰り、不思議な事が、起きました。
半端に長い乗車時間の為、良く乗り越していたのです。
昨日は、急に眠くなり、多分完全に寝落ちしていたと思われます が、乗り換えの西国分寺駅で、母の声にハッとして、目が覚め、ちゃんと降りる事が出来ました。
何か、夢を見ていた様なのですが、危機一髪で、下車出来、ホッとしましたが、その時の声は、間違いなく、母の声だった様に思います。
母の棺に入れるお人形と、眼鏡を取りに行ったのですが、、、、、。
多分、母にとってこの人形は、心残りに違いないと、ハッと、思い付いて、取りに行ったわけですが、、、。
向かって左側の、ピンクの服を着たフランス人形ですが、、、、母は、花と、人形しか描かない人で、最後まで、この人形を描きたくて、描けなくて、何度も、挑戦していたのを思い出します。
かなり、歳を取ってからは、大作は、集中力が無くなっていたためか、描くことが出来なかった様です。
多分、心残りだと思うので、棺に、入れてあげようかと思っています。









