昨日アップした絞りのワンピースと、同じデザインです。
柄が違うと、全く違うものに見えてくる、デザインって面白い。
そんな物、ちょっとした事の違いが、デザインというものなのでしょう。
1ミリ2ミリにこだわって、産み出されるもの、単なる思いつきと偶然で、産まれるもの。
どちらもそれが素敵と思う人がいなければ、世に出ることはないのです。
見つけ出す人、見出す人、それを良いと、認める人、そしてそれを取り上げて形にする人が、いなければ、、、、。
今、稲城でやっている3人展、ガラスでは、その道の第1人者と言われる安田泰三さん、雑誌にも奥取り上げられ、その、マーブルを、というより、金太郎飴的なアイデアと、細かさ、、、、、。素晴らしいの一言です。
陶器は、奈良で、作陶を続け独特の風合いを、創り出す、松元洋一さん、何というか掘り出した古代の陶器のような作り、穴窯が創り出す、火の偶然❓という言い方があっているのか、、、、、。素晴らしいのです。
お猪口が¥100、000-‼️ お酒が美味しくなりそうな、、、、。笑。
緻密に計算し尽くされて創り出されたものと、計算外の火の神様が創り出したのか❓と言うと作家さんに失礼かも、、ですが、神様が創らせているのでは、と思うような素敵な偶然が創り出す、計り知れない美しさ。
ご自分の目で確かめて見ませんか❓









