オードリー、パリの恋人での可愛いドレスを、水玉で❣️

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水玉と言えば、草間弥生さんの展示会、国立新美術館、三度目の正直でやっと見ることができましたが、、、。

凄い❗️のひと言でしたね。同じモチーフを延々、描き続ける。網目模様に拘る。
原色の嵐❗️単純なモチーフの繰り返しの訴える、迫力❗️
オノヨウコが、ライバル視していたというのは初耳でした。

私に世界とはかなり違いますが、嫌いじゃないですね〜
この拘り、このくどさ、この鬱陶しさ、、、、、でも、それが、愉快で面白い❣️

弥生さんの世界は、やはり弥生さんの世界なんですよね〜 嫌いじゃないけど、鬱陶しいなぁ〜 笑

水玉イコール草間弥生という世界を、作り上げて、これからもズーッと続くんでしょうね〜

綿を入れて、繋げたオブジェ、嫌いじゃないですね〜 笑。

私、やっぱりこの人好きなんだわ。 笑笑

水玉というモチーフ、私の中にもあります。角のない丸い物が、好きなんです。
人との付き合いも、丸い付き合いが好きです。笑。
丸と丸が接触する部分って、ほんのちょっとなんですよ。でも、角がない分相手に角が立たない。
どの部分でもそんな付き合い、、、、べったりは苦手なんです。
どんなに仲のいいお友達でもね。

オードリーの得意とする襟開きとは
このドレスの様な開きなんです。違いわかりますか❓
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